D61.0A55.0500000000500000000上部外径上部胴径下部外径全高凹み発生 変形⇒溶剤空若干変形若干凹み液面低下液面低下変化無変化無液面低下凹み発生液面低下変化無液面低下液面低下変化無変化無経過日数(日)経過日数(日)3530252015108.7517.526.253530252015108.7517.526.25755025358.7517.526.258070605040302010358.7517.526.2570605040302010358.7517.570605040302010358.7517.57550258.7526.25351201008060402026.25358.7517.526.253517.526.2535□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□経過日数(日)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□経過日数(日)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□経過日数(日)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□経過日数(日)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□経過日数(日)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□経過日数(日)容器\溶剤 キシレン トルエン クロロベンゼン n-ヘキサンJP500 凹み発生 凹み発生JPF500 変化無J広500 液面低下 液面低下変化無JFW500 変化無変化無容器\溶剤 酢酸エチル 灯油(ケロシン) メチルエチルケトン エチルベンゼンJP500 液面低下 凹み発生JPF500 液面低下 変化無J広500 液面低下 液面低下JFW500 変化無変化無機能性容器 Functional Container【実験方法】フッ素コートを行ったJFW500と従来のJ広500に150mL溶液を入れ、キャップをした後、30日間静置する。重量変化を測定し、グラフに表記する。【その他溶剤について】メチルエチルケトン…◎ エチルベンゼン…◎ アセトン…◎ 灯油(ケロシン)…◎ (R)ー(+)ーリモネン…◎※重量変化1%未満…◎ データーは実測値であり、保証する物ではございません。使用時はサンプルでのテストの上、ご使用下さい。300mL50mL100mLPPBF-5050mLPPBF-100100mLPPBF-200200mLPPBF-300300mLPPBF-500500mL500mL200mL250250¥792200200¥836100100¥1,188130130¥1,3206060¥1,760■トルエンにおけるガスバリア性重量減少量(g)100■トルエンにおけるガスバリア性重量減少量(g)901000mL50mL100mL65.0200mL79.5300mL92.5500mL104.0■クロロベンゼンにおけるガスバリア性重量減少量(g)80■クロロベンゼンにおけるガスバリア性重量減少量(g)80□□□□□□□※ データーは実測値であり、保証する物ではございません。使用時はサンプルでのテストの上、ご使用下さい。3575-093575-083575-073575-063575-053575-041000mL129.0 φ119.5 φ107.0154.0φ51.0 φ46.0φ61.0 φ54.571.0φ74.0 φ65.090.5φ86.0 φ76.5105.0φ96.0 φ88.5125.5■n-ヘキサンにおけるガスバリア性重量減少量(g)100■n-ヘキサンにおけるガスバリア性□□□□□□□□140□□□□□□□PPBF-10001000mLボトル底面ロット記載ECOフッ素ガスコーティングクリーンボトル(洗浄ボトル)封印ボトルNPソリッドボトル小型PPネジ口瓶JPボトルJボトル規格瓶滅菌採水瓶EZボトル平角缶コック付瓶テーパーコックスチロール容器軟膏容器PPクリアジャーバイアル(PET/PV)テクノ(TPX/PC)PC大型瓶粉末容器プッシュディスペンサーマルチ(MBS/MBM/MBK)付属品トリガーバロンスパウトプラツボ類滴下容器他計量カップメスシリンダー(TPX/PP)ケミカル/メスフラスコ(TPX/PP)スポイト(ID/連結/イージー)スポイト(DP/万能/ケミカル)洗浄瓶ロート水槽ビーカー/フラスコ(TPX)ビーカー/フラスコ(PP)デシケーター小型真空ポット機能性容器容器器具ビーカー(ディスポ/ブルー)ビーカー(TPX/PP)ビーカー(手付)機器フッ素ガスコーティング PPビーカーサイズ表容量¥792¥836¥1,188¥1,320¥1,760¥2,860キシレン注入 30日後の変形写真特長仕様寸法(㎜)CBパック入数(個/パック)入数(個/ケース)1本あたりの価格(税抜) 価格(税抜)2424¥2,860(単位:㎜)PL マーク有機溶剤に対するガスバリア性評価 試験【実験方法】フッ素コートを行ったJPF500と従来のJP500に150mL溶液を入れ、キャップをした後、30日間静置する。重量変化を測定し、グラフに表記する。有機溶剤による形状変 化評価結 果【実験方法】各容器に約150mL溶液を入れ、キャップをした後、30日間静置する。容器の形状変化につ いて確認を行う。● 耐薬品性の向上● 容器の劣化防止● 材質:本体/ポリプロピレン(PP)※目盛は目安目盛になります。コード型番容量 ■キシレンにおけるガスバリア性重量減少量(g)40 ■キシレンにおけるガスバリア性重量減少量(g)40フッ素ガスコーティング PPビーカー
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